特徴
Torpedo Captor Xは、真空管アンプを最適なスイートスポットでドライブさせながら音量を調整・完全消音できる、高機能リアクティブ・ロードボックス/アッテネーターです。スピーカー・キャビネット・シミュレーター「DynIR」とIRローダー機能を内蔵し、極めてリアルなキャビネットサウンドを提供。さらに、エンハンサー、リバーブ、ツイントラッカーなどの空間・音響エフェクトも搭載しています。パソコンやタブレットと接続して直感的な音作りが可能で、本体のプリセットは6個(MIDI使用時は最大128個)まで呼び出し可能。自宅での消音レコーディングや練習から、ライブステージでのPA送りまで幅広く活躍します。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| 対応インピーダンス | 16Ω |
| タイプ | リアクティブ・ロードボックス / アッテネーター / キャビネットシミュレーター / IRローダー |
| 搭載エフェクト | エンハンサー、リバーブ、ツイントラッカー、ノイズゲート |
| プリセット数 | 本体:6、MIDI制御:最大128 |
| コントロール | PRESET、OUT LEVEL、PHONES、I/O LEVEL |