特徴
2017年に惜しまれつつ廃番となった名機「Dirt Transmitter」が、数々の著名ミュージシャンがレコーディングを行ってきた伝説的なスタジオ「Rancho De La Luna」の限定シグネチャーモデルとして復活しました。シリコントランジスタを採用した、鋭く噛みつきのあるハイゲインサウンドと、60年代のビンテージなバイブレーションが特徴です。Fuzzを絞れば芯のあるオーバードライブとしても機能する広いレンジを備えています。さらに、トランジスタへの電流を調整する「Bias」コントロールにより、バチバチと途切れるようなゲートファズから、スムーズでクリーミーなサウンドまで多彩な表情を見せます。ギターだけでなく、ベースやシンセサイザーと組み合わせた音作りにも最適です。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| タイプ | ファズ |
| トランジスタタイプ | シリコン |
| 消費電流 | 3 mA |
| 電源 | 9V センターマイナス 2.1mm アダプター(9Vバッテリー使用不可) |
| 本体サイズ | 127.0 mm x 63.5 mm x 57.15 mm |