特徴
1992年の登場以来、ハイゲインアンプの象徴としてメタルシーンを牽引し続ける『6505』シリーズの正統進化モデルです。伝説的なオリジナル・ヘッドのサウンドキャラクターを忠実に継承しつつ、各チャンネル(リズム/リード)に独立した3バンドEQ、レゾナンス、プレゼンスを搭載したことで、より緻密で自由度の高いサウンドメイクが可能になりました。また、付属のフットスイッチにより、チャンネル切り替えやエフェクトループ、さらにはリズムチャンネルのクランチ機能までも足元でコントロールでき、ライブパフォーマンスにおける実用性が大幅に強化されています。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| 出力 | 120W (RMS) |
| 真空管(プリ管) | 6 x 12AX7 |
| 真空管(パワー管) | 4 x 6L6GC |
| チャンネル数 | 2チャンネル(Rhythm / Lead) |
| コントロール | 各チャンネル独立:Pre/Post Gain, Low, Mid, High, Presence, Resonance |
| スイッチ | Bright, Crunch (Rhythmチャンネル) |
| インプット | High Gain, Low Gain |
| エフェクトループ | 搭載(フットスイッチでの切り替え対応) |
| スピーカー出力 | 4, 8, 16Ω 切り替え可能 |
| 付属品 | 3ボタン・フットスイッチ |