特徴
1980年代に登場し、エフェクトシンバルの先駆けとして人気を博した「ロクタゴン」が、モダンなAAXシリーズとして復活。象徴的な8角形のユニークな形状はそのままに、カップ部に未研磨の「RAW BELL(ロウ・ベル)」仕様を採用しています。素早い音の減衰(クイックディケイ)と、よりブライトでパンチのある響きが特徴。穴あきシンバルのようなトラッシー(濁った)感を含みつつも、適度なサステインと重厚感を兼ね備え、存在感のあるクラッシュサウンドを提供します。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| 型番 | AAX-18RT |
| シリーズ | AAX |
| サイズ | 18インチ (約45cm) |
| ウェイト | Thin (薄手) |
| 形状 | 8角形 (オクタゴン) |
| ベル仕様 | RAW BELL (ロウ・ベル) |
| 音色特性 | ブライト、クイックレスポンス、ショートサステイン、トラッシー |