特徴
ヤマハのFSX875Cは、スプルース単板をトップに、ローズウッド単板をサイドとバックに採用した、クラスを超えた贅沢なオール単板仕様のエレクトリック・アコースティックギターです。コンパクトなボディサイズながら、新設計のブレイシング構造により、想像を超える豊かな鳴りとパワフルなサウンドを実現しています。ハイポジションでの演奏性を高めるカッタウェイ形状を採用し、プリアンプには直感的な操作が可能な『SYSTEM66』を搭載。ライブからレコーディングまで、トータルバランスに優れたプロフェッショナルな一本です。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| ボディトップ | スプルース単板 |
| ボディサイド | ローズウッド単板 |
| ボディバック | ローズウッド単板 |
| ネック | ナトー |
| 指板 | ローズウッド |
| ブリッジ | ローズウッド |
| フレット数 | 20F |
| スケール | 634mm |
| ナット幅 | 43mm |
| ナット/サドル | ユリア樹脂 |
| ピックアップ・システム | SYSTEM 66 |
| 糸巻き(ペグ) | TM-29GB |