特徴
1950年代のビンテージフィルムプロジェクター「Bell & Howell 385」のアンプサーキットに着想を得たアンプライクなオーバードライブが進化を遂げて登場。ピッキングの強弱に極めて敏感に反応する高いレスポンス性はそのままに、個別に音量とゲインをプリセット可能なA/Bチャンネル切り替え機能を新たに搭載。さらに「385+」スイッチにより、さらに激しい歪みと豊かなサチュレーションを生み出すことができます。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| 電源 | 9VDC センターマイナス(アダプター専用、100mA以上推奨) |
| サイズ | W6.7cm × H5.8cm × D12.6cm |
| 重量 | 322g |
| コントロール | Volume A, Volume B, Gain A, Gain B, Bass, Treble, 385+スイッチ, A/Bフットスイッチ, BYPASSフットスイッチ |