特徴
1991年に登場した「JD-800」は、ローランドが培ってきたアナログシンセサイザーの操作ノウハウを、当時の最先端デジタル技術と融合させて生み出されたデジタルシンセサイザーの名機です。デジタル音源でありながら、トップパネルに数多くのスライダーやボタン等のコントローラーを配し、直感的でリアルタイムなサウンドエディットを実現しました。独特の存在感を放つきらびやかなサウンドは、数々の著名アーティストの楽曲で象徴的なプリセットとして使用され、今もなお多くのミュージシャンに愛され続けています。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| 鍵盤数 | 61鍵 (ベロシティー、チャンネル・アフタータッチ対応) |
| 音源方式 | PCM音源 |
| 最大同時発音数 | 24音 |
| パート数 | 5マルチ・パート+1リズム・パート |
| 内蔵エフェクト | イコライザー、エンハンサー、ディストーション、フェイザー、スペクトラム、ディレイ、コーラス、リバーブ |
| 発売年 | 1991年 |
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最安値
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