特徴
1964年から1968年にかけて生産された伝説的なモデル「S-200 T-Bird」が、Newark St. Collectionシリーズとして復活しました。一目でそれと分かる独創的な非対称のボディシェイプと、フェンダー・ジャガーを彷彿とさせる多彩なサウンドメイクを可能にする複雑なスイッチコントロールが最大の特徴です。見た目のインパクトに負けないマホガニーボディとセットネック構造により、タイトで芯のある正統派なサウンドを出力。機能美を誇るハグストーム製トレモロや信頼性の高いグローバー製ペグを搭載し、個性的なルックスと高い実用性を兼ね備えた一本に仕上がっています。
スペック・仕様
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項目
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内容
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| ボディ材 | マホガニー |
| ネック材 | マホガニー |
| 指板材 | ローズウッド(またはパーフェロー) |
| ネックジョイント | セットネック |
| スケール | 24 3/4インチ (629mm) |
| ピックアップ | Guild LB-1 Little Bucker ×2 |
| ブリッジ/トレモロ | Hagstrom Tremar |
| ペグ | Grover Sta-Tite |
| コントロール | モードスイッチ、リード/リズム切り替え、ボリューム、トーン、ピックアップON/OFFスイッチ、トーンスピンスイッチ |
| 付属品 | Guild Deluxe Gig Bag |